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フリーランスの備忘録、アウトプットの実験場

採りたてレタスを食べるという贅沢

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レタスもたくさんの葉が広がってきました。大きくなる前にベリーリーフとして食べれるタイプのレタスリーフミックスのタネからなったレタス達。

袋に入っている種を一気に蒔いてしまう悪い癖があり、これからどんどん大きくなっていきます。これから収穫もそうですが、食べるのも忙しくなります。

まだ、小さい葉っぱですが、取っても取っても取りきれないほどびっしり生えています。

実家で早速実食

とってすぐ、実家でマヨネーズをかけて早速食べてました。

取り立てのほうれん草を食べた時、その美味しさにかなり感動したので、今回もかなり期待を持って食したのですが、レタスミックスは普通でしたね。

ただ、家に戻ってから泥落としも兼ねて水を張ったボウルに数時間レタスたちをつけていたら、なんと言うことでしょう。歯ごたえがシャキシャキになって、おいしかったです。

レタスのリーフミックスの種まきスケジュール

  • タネの購入:1月
  • 植え付け:3月中旬
  • 食べ始め:4月中旬

袋に入っていたのは、実に小さい種でした。右側の写真は、その頃の小さいほうれん草たち。

ほうれん草の時もそうでしたが、狭いところに一気に種を蒔いてしまうので、いくらベビーリーフで食べるといえども、自家消費できないぐらいの量の野菜が出来てしまいます。

これだけ収穫しても、まだまだ畑には残っています。

下記の様に、計画的に進めていきたいものです。

  • 種まきの時期が、3〜6月、8月〜10月と長い種なので、焦って全部蒔かない
  • うねを三分割するぐらいの気持ちで、一週間おきに種を蒔いていく
  • ゆとりを持って植え、発芽しなかったところに残りの種を蒔く