はてなブロガーのみなさまは、こよみモードを活用されていますでしょうか。先月末にはてなブログの使い方の一例としてmこよみモードをモチベーションの保ち方の一例を提示いたしました。
その結果の振り返りと、ブログの毎日更新について考えてみる駄文の記事です。
言ってしまった手前、コンプリードできるように頑張ってみました。無理矢理にでも日常の一部を切り出して記事化しました。
全部埋まっているのは、気持ちがいいですね。
毎日書くことのメリット
毎日書くことを目的にしないと思ってはいるものの、毎日書くことにはメリットがあると考えています。
- 後々振り返られるので、何か記事を上げておきたい
- 書くことでインプット過多をなくす
- 頭が整理できる
日記を続けれなかった人間が、一つのプラットフォームでこれだけ続けられているのは奇跡的なことです。そして過去の振り返りができるということは、記憶の定着が衰えてきているアラフィフにとっては、生命線では無いかと思っています。
毎日書くことのデメリット
逆に毎日更新のデメリットは
- 忙しい時は時間的に無理なので、書きたいけど書けない葛藤が気分的にしんどい
- 記事の質が落ちる
- ネタが無くなって自分の個人的な話ばかりになる
時間が無くなると下調べ時間がなくなり、独りよがりで誰得な記事が増えてきます。
毎日アップすることを目的にするのでは無く、書くことによって毎日アップデートしている自分を感じながら、前に進むように心がけて書いていこうと思います。
現在の状況
この記事のように、書くこと自体に着目しているのは書けない状態に陥っている証拠です。ただ、一時のように書くことがない、頭が回らないというわけではありません。
現在のブログ書けないモードは、生活サイクルが若干変わったために、まとまった時間キーボードに向かえないことによります。3ヶ月前の9月にも似たようなことがありました。
9月頃から徐々にブログお休み日が増えているのがよくわかります。バタバタしてたんでしょう。
このような日記を書き続けていくことで、なにかのパターンが見つかりような気がします。そのなにかはまだわかりせんが。
振り返り日記にお付き合いいただきありがとうございます。